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2015.04.01 Wednesday

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2015.04.01 Wednesday

Crazy April FooooooooL!!

http://tomatsutaka.wix.com/takahiro-tomatsu-?fb_ref=Default
TAKAHIRO TOMATSU web OPEN


2015' April. the crazy SAKURA season in Tokyo Japan.
I LOVE SAKURA, I'm more crazy like beautiful SAKURA,,
the Cherry bloosoms bloom all at once and fall in a moment.
like our life, live & death,, I'm living in confuse human daily..
 
2015' my experimental performans have done many,, be continue..
2・22 [John Cage RYOANJI] & improvisation session @SAKAIKI
with Setsuhi(calligraphy), Masanori Oishi(saxphone), Atsushi Yamagishi(per) 
3・08 [VゔIぃDでEおO] @SAKAIKI
with James Greer(NONCLASICAL fromLondon), Paul N. Dorosh, Hiroki Azuma(video)
3・29 [KAIKAIKIKI]@Sendagi STOODIO
with Ippei(tapdance), Chihiro(keybord), Paul N.(oudguitar, darubukka) 


photo by bozzo


photo by NORI


photo by Yoshiyuki Oki


photo by NORI


photo by NORI


photo by NORI


photo by bozzo


photo by Jun Kawabata
2015.01.11 Sunday

[ひろしま]上映会@川崎市民ミュージアム

BLOGを再開します

なぜなら近ごろ書きたいことが色々ありましてね、、
こんなに言葉があふれている、その割には我が心は伴わない?自己分裂??
その埋め合わせのように徒然に書きますのでお気軽に読んで頂けたら有難いのです

本日、映画プロデューサー小林一平さん( 2015' 2/12急死されました、ただ僕はまだ会ったばかりで我が肉態表現も観て頂いたばかり、なので今スグ会えると確信しております、つまり一平さんは死んでいないのです、、)お誘いで初めての川崎市民ミュージアムに映画[ひろしま]を観に行きました、もちろんこの映画作品も初鑑賞、というか今まで一平さんに出会うまで知りませんでした、彼のお父上の脚本家でもある小林大平さんが監督補佐して、関川秀雄監督、熊井啓助監督、音楽はゴジラの伊福部昭!こんなにモノ凄い邦画作品が1953年に制作されていたとは、、正直おどろきましたし知らないこと、忘却されること、それはホントにコワい!ともあらためて思いました

広島市民(被爆された方も多数参加)が何万人もエキストラで協力出演し全国の教職関係者が当時50円ずつ募金を集めて資金作りようやく完成し上映、と思いきや日本政府、米国、大手映画会社などからの圧力にて上映不可、いわゆるレッドバージ、その後は草の根的に学校や個人的上映会が開かれ1955ベルリン国際映画祭長編映画賞受賞、、にも関わらずいつしか世間から忘却お蔵入り、それを小林一平さんが上映再開され僕も本日はじめて鑑賞できました、映画の内容に関しては僕はあえて何も言いません、言えません、とにかく興味ある方には是非ともみずから足を運び観て頂きたいです、終演後の講演でも一平さんが言われていましたが政治的なことではなくとにかく色んな場で上映したい、たくさんの人に観てほしい、、僕も今だからこそそう思います

本日の上映会でもっとも強烈に観じたことは脚本家・小林大平とご子息の映画プロデューサー・一平、親から子への引き継ぎ、その妙と重要性、ココが再びつながり上映会が再開されなければ今後もずっと忘却されたままで[ひろしま]という大作映画を世間は知らぬまま、、じつはこういうことが世の中には山ほどあると観じました、ホントにコワいことですが、、 観ながら僕はスグに2011’[311]を思い出しました、その夏、開沼博さん<フクシマ>論と原民喜[夏の花]を格闘肉態にて朗読するというパフォーマンスをやりました、そして怒り?なのか妙な感情の高ぶりにてパフォーマンス中みずから右拳粉砕という大事故、終演後救急搬送にて入院とオペ数回、いまだに利き手に違和感残りますが、かえって我が右拳の痛みやシビレが311を忘却させずにおかない、まるで刺青のような肉態への強制刻み込み、そのくらいの一大事が我が身に起きなければ忘却してしまう健忘症、、あとは親子の深い血脈、人間性における絶対的家族連関、小林大平・一平という映画人父子の受け継ぎ、その妙こそ重要で不思議だと関心致しました

いまも倩倩と観おわってからいろいろ考えておりますが、そんな夜、NHKにて吉本隆明特集、まさに[反核]異論など、、フクシマ論でも福島出身の開沼さんが問いかけていたように中央と地方の差異、その分裂感、今でも原発村にはたくさんの生活がある現実、当時東京発反原発デモで大騒ぎしていた人々は今は何をしているのでしょうか?すでに忘却の彼方?twitterやFacebookにたま〜に書き込み?? 

小林一平さんの[ひろしま]上映会は父・大平さんの映画人魂、その強靭なるモチベーションを受け継ぐ、政治運動というよりは父子の稀な深遠(縁)なるつながりと行動、そんなシンプルな親子の関わりというキッカケからこの不朽の大作を今こそ世界的に広めていく、反戦反核反原発などと大声あげるまえにまず[ひろしま]を色んな場でスタイルで多くの観客に観せるのが大目的、それだけの上映会活動は今こそホントに価値はあると思います

ちなみに僕はガキのころ親戚がいる広島に毎年夏休み約一ヶ月滞在、小学生の夏休みには必ず原爆ドームと資料館、そして8・6という日はトラウマのように我が身に深く刷り込まれています、だから今でも[ひろしま]や[夏の花]は肉態深く観じれらるのかもしれません、人でも映画でも出会いは人生をめちゃくちゃに左右します、当然のことですが、しかしながら忙しく流れる日常この重要性を忘れがちなのですね、忙しいとは心を亡くすと書きますがコワいことです、ただ覚醒した瞬間に大きな縁の展開がふたたび起こります、今の僕にとって[ひろしま]を観たことは超デカいですね、、、




 
2014.08.15 Friday

2014' TAKAHIRO TOMATSU Activity


              


4・19 両国門天 [肉弾対戦]  山下洋輔/piano 西江雅之/talk 林英哲/飛び入りtalk
5・5 四谷三丁目喫茶茶会記[自発的対称性の破れからテロル]#2 坂本弘道/チェロ Miss Universe
6・6 [アート侍 @呼応] 柳家小春/三味線   6・7 金子雄生/トランペット
7・21阿佐谷yellow vision[イヨマンテの夜] 熊田忠/drum
8・5 喫茶茶会記[自発的対称性の破れからテロル]#3   白石雪妃/書    大石将紀/サクソフォン
8・6 鴬谷What's Up 原民喜[夏の花]肉態朗読 Hiko Gauze/ drum
8・8、9、10 London ARCO実験オペラ [Herakles!] 映像出演
9・7 LANDFESせんがわhttp://land-jp.com/jennyskitchen_landfes_sengawa 星衛チェロ
10・4 中野テルプシコール [山と骨] 松岡大(山海塾) 田仲ハル
10・11、12、13 喫茶茶会記 [PLAY ACT#3]虎の話・主演、上田晃之/作演出
11・9、10千駄木STOODIO[迷宮のエルドラド] インスタレーション展示、9森重靖宗チェロ、10高岡大祐チューバ
12・5喫茶茶会記[自発的対称性の破れからテロル]#4 Meg Mayya/ベリーダンス 松尾賢/ウードetc
12・14喫茶茶会記[米澤一平企画] イーガル武藤ピアノ、蜂鳥スグルシャンソン
12・20吉本大輔WS 高橋理津子、Meg Mayya


       


 



 






































  
2014.04.19 Saturday

2014' 4・19両国門天[肉弾対戦] vs山下洋輔

2014’ 4・19両国門天肉弾対戦

山下洋輔 vs トマツタカヒロ

西江雅之 vs 山下洋輔 vs 林英哲(飛び入りトークゲスト) vsトマツタカヒロ





デザイン:山田真介
photo:大木啓至、山田真介











貴重なお話ばかり、それも楽しく分かりやすく、、、有り難うございました!
































 











 
 






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2013.05.25 Saturday

2013' MPA-Berlin

I've done performance first time in Berlin.


























 






 



 









2012.12.05 Wednesday

2012' Paris PERFORMANCE in front of the Pompidou center

Paris the STRONG POLICE have the Machine GUN.
I went on my Guerrilla Performance while frightened them.
BUT the POLICE couldn't shoot me,   because,,,
I was Spitting Black Ink desperately like Speech of deep Message..
 
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2012.01.31 Tuesday

2012'右券粉砕復帰第一弾 (山下洋輔、中川賢一、両先生とのWヘッダーコラボ!!)

2012'1月末TWS渋谷主催で開催されたJohn Cage100thイベントにて

中川賢一先生はケージの曲を24時間何度でも弾き続けるという試みを

そのなかの一回に有難くもコラボさせて頂きました、、

楽屋で色々お話うかがい311への想いなど深く共感、、



そのままつづいての連戦は、山下洋輔大先生とサシでの初コラボ!

ホントに有難い、漲る時空、Magical Tention.. カミガガリ、、
ただ右券粉砕からの復帰にしてはかなりハードな超大物ピアニストお二方との一夜の連戦!

2011'夏 ハプニングとはいえ311とヒロシマへのパフォーマンスで自ら粉砕した右拳、

利き手ながら痛みやシビレが残るも肉態に奥深く刻みつけました、押忍



 

骨折した骨の補強金具とその痕の穴、、

骨にキレイに穴が並んでおります、骨美





 









 





 










































































2006.10.20 Friday

2006' 村上隆 GEISAI 招聘パフォーマンス

村上隆さんからオファー頂き特別パフォーマンスブースで暴れました

本場ロンドンからも同じような肉態モチベーションのHuntが招聘来日、オモロでした

もちろんお互いに意気投合し怪我だけは気をつけようぜ、、と格闘表現人生を誓い合いました



  



  







 



 




























































2005.12.20 Tuesday

2005' YOKOHAMA TRIENNALE

LOVE Pass the BATON of FIGHTing 



     

   

     

     

           

     
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